2012/07/17(火)
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2012/05/20
2012/05/20
評伝 技師 青山士―その精神の軌跡 [ブック・コンセルジュ]
2012/05/20
2012/05/19
2012/05/18
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サイト開設(2008.02)
建設業界における、経営の改革・改善と情報の共有化への、新たな提案とその取組を、「建設情報の利用技術と活用方法」としてご紹介していきます。
情報の伝播手段の急激な変化によって、従来からの組織の在り方や商いの仕組みそのものが、大きな変革を迫られており、建設業界もそのような変革の渦中にあります。
しかしながら、個々の局面では、変革実行のための具体的な手法も方法論もなく、これといった有効な解決策を見出せぬという現実があり、閉塞感があります。
この業界を覆う閉塞感の根源は、情報の不透明=「情報の闇」であり、産業構造を単純化し、それを維持させる情報システムを構築することは、「情報の闇」を透明に開示して世に問おうとする動きでもあります。
様々な立場で日々展開されている、多くの方々の改革・変革への懸命の努力とその成果を、同じ思いを持つもの同士が、共時的に共有することが、今こそ必要なのだと思います。
「高い志をもって時代を先駆ける者」という意味を込めて、その方々を「先導者たち」と呼び、その「先導者たち」の志と活動を様々なかたちで、お伝えできればと願っています。
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サイト運営の趣旨(2011.01)
当サイトは、建設業の情報透明化と共有による新しい取組をご紹介する、ポータルサイトを目指しています。
厳しい経済環境にあって、「勝ち組」として生き残るには、IT化、すなわち、建設情報を如何に有効活用していくか、その実践的な利用技術の構築が必須です。
「建設業の、建設業による、建設業のためのIT活用」こそが、勝者への道です。
当サイトの趣旨に賛同・共感いただける方々との情報交換の場として、ご意見、ご提案をお寄せください。
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電子出版の新企画について(2010.04)
「建設業の明日を拓く」シリーズ、「建設情報技術選書」という企画を準備しています。
発注者→設計者→施工者→使用者(居住者)→管理者という
建築のライフサイクルの上流から下流までを流れる建設情報を
一元化し共有するということが、どのような意味を成すか、
それを、BIM、CAD、CALS等々のIT技術論と共に、
それぞれの立場で専門的に特化されたノウハウを統合する議論を展開できればと思っています。
また、「電子書籍元年」にあたって、これらを、電子出版の試みとして、挑戦したいと思います。
このテーマに関するご意見、あるいは、資料等をご希望の方は、
当ホームページの「お問合せ」フォームで、その旨お申し出でください。







