2009/12/14
N-CAP/「100社限定!ゼネコン再生プロジェクト」説明会のご案内
2009/12/01
「100社限定 ゼネコン再生プロジェクト」記者発表会/12月14日開催
2009/10/26
新刊「実践的情報技術」(2009年10月26日発行) 発売開始
2009/09/29
2009/09/15
建設業の明日を拓く 第4巻 「実践的情報技術」 椎野潤:著/2009年10月発行予定
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2009/12/28
先導者たち
飛騨高山 井上工務店訪問/椎野潤(早稲田大学)
2009/12/22
先導者たち
北の大地 砂子組訪問記/椎野潤(早稲田大学)
2009/12/18
HAL通信
「これからの時代の建設企業経営」(1)後編/2007年8月号から
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サイト開設のご挨拶(2008.02.06)
「先導者たち」(椎野潤:著/有紀書房:刊)の出版を契機に、建設業界で日々、改革・改善に努めている方々を、「建設業の明日を拓く先導者」としてご紹介し、日々の活動とその成果をお伝えするサイトです。
情報の伝播手段の急激な変化によって、従来からの組織の在り方や商いの仕組みそのものが、大きな変革を迫られており、建設業界もそのような変革の渦中にあります。
しかしながら、個々の局面では、変革実行のための具体的な手法も方法論もなく、これといった有効な解決策を見出せぬという現実があり、閉塞感があります。
この業界を覆う閉塞感の根源は、情報の不透明=「情報の闇」であり、産業構造を単純化し、それを維持させる情報システムを構築することは、「情報の闇」を透明に開示して世に問おうとする動きでもあります。
江戸時代の長い鎖国時代の眠りを打ち破った明治維新によって、全く新しい社会が生まれ出たように、建設業にも今、「建設維新」が求められているのです。
様々な立場で日々展開されている、多くの方々の改革・変革への懸命の努力とその成果を、同じ思いを持つもの同士が、共時的に共有することが、今こそ必要なのだと思います。
「高い志をもって時代を先駆ける者」という意味を込めて、その方々を「先導者たち」と呼び、その「先導者たち」の志と活動を様々なかたちで、お伝えしながら、「建設維新」の実像に迫り、改革の大きな輪が広がっていくことを願っています。
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出版の新企画について(2009.12.01)
「建設業の明日を拓く」シリーズも、おかげさまで、第1期全4巻を刊行し
(当サイトの「書籍」ページをご覧ください)
いよいよ、2010年度から、第2期スタートします。
このシリーズとは別に、「建設情報技術選書」という企画を準備しています。
テーマを、BIM、CAD、CALS等々の高度なIT技術論に絞らず、
発注者→設計者→施工者→使用者(居住者)→管理者という
建築のライフサイクルの上流から下流までを流れる建設情報を
一元化し共有するということが、どのような意味を成すか
それぞれの立場で専門的に特化されたノウハウを統合する議論を望んでいます。
詳細は尚、詳細は近々、当サイトの「インフォメーション」ページにてお知らせいたします。
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新たな研究会の発足へ向けて(2009.12.20)
「(仮称)建設情報技術研究会(BITS)」の発足へ向けて、準備中です。
資料等をご希望の方、あるいは、参加へご関心のある方は、
当ホームページの「お問合せ」フォームで、その旨お申し出でください。
折り返し、準備室(株式会社メディアポート内)よりご連絡いたします。
尚、詳細は近々、当サイトの「インフォメーション」ページにてお知らせいたします。









